




来店不要!eラーニングでラクラク受講!好きな時間に法令や操縦技術を学習できます!

プロ講師監修のスクール教材をeラーニングで受講し放題。UASレベル2技能認証試験を受けるまでは来店する必要はありません。ドローン操縦テクニックや航空法などの専門知識が好きな時間で無料で繰り返し学習でき、プロのドローンパイロットが教える空撮テクニックもeラーニングで学べます。
※eラーニングとはインターネットを用いた学習のことです。
eラーニングで学習できるメリット
▼ 24時間好きな時間に場所を選ばず学習できる
eラーニング教材 【 座学 】
● ドローンの歴史● ドローンの仕組み・機能・構造● 関連法規・飛行時のルール/ドローン飛行時の注意点● ドローンを飛ばすまでのステップ● 飛行させる際の準備と確認事項

eラーニング教材 【 実技 】
● 上下前後左右の基本動作 ● 斜め・ひし形の操縦 ● 上昇下降に前後左右を加えた2種操作 ● ノーズインサークル(時計・反時計回り) ● 左右回転 ● 四角移動 ● 円移動 ● 上昇前後左右・下降前後左右 ● FPVでの基本操作他10項目

eラーニングだけの学習が不安な方には要予約制の来店レッスンもご用意しています

eラーニングレッスンだけの学習に不安のある方、eラーニングで学習した後に操縦技術や法令の知識に不安がある方を対象に、インストラクターによりマンツーマンレッスンをご用意しています。
※完全予約制。詳しくはポイント4をご覧下さい。
ドローン&バッテリー借り放題(交換無料)機体を購入して操縦技術を磨く必要なし!

ドローンの仕組みを理解する、ドローンを飛行させる感覚を掴むために機体を購入する必要はありません。練習機体・付属バッテリーを無料でレンタルします。機体が損傷した場合やバッテリーが劣化した場合も無料で交換できます。
飛行ログ蓄積アプリ「ドローンマイレージセーブ」でドローン飛行時間を簡単に楽に保存することができます
国土交通省から包括的に飛行許可・承認を得るためには、10時間以上のドローン飛行経験が必要です。(※航空法で定められた10時間ルール)ドローンマイレージセーブは ドローンを飛ばした時間をアプリに記録・保存でき、いつでも過去の累計飛行時間を確認することができますので、ご自身でドローン飛行時間を計算する必要がありません。
ドローンを飛行させた時間が10時間を超えたのをアプリで確認した時点で、10時間飛行履歴証明書を入手することができます。
認定試験前の問題点や技術的な不安を解消!マンツーマンレッスンで試験合格を目指す!
厳しい選考基準、操縦課程を乗り越えた現場で活躍するスタッフがマンツーマンで指導します。認定試験前に最新の飛行法を再確認したい、操作テクニック等の技術的な部分を復習したい等、あなたの不安点や課題を解消することで万全の態勢で認定試験に臨めます。マンツーマン指導は完全予約制となり、通常50分9000円ですが実質無料でマンツーマン指導が受けられる方法を事業説明会でお伝えします。
※UASレベル2技能認証を取得するには認定試験に合格する必要があります。
ドローンを飛行させるための10時間飛行履歴証明書と最短12時間で取得できるUASレベル2技能認証とは?
UAS(ユーエーエス)とは「Unmanned Aircraft Systems」の頭文字を取った呼称で、操縦士を乗せずに飛行する航空機、およびその航空機を制御するシステムの総称です。無人航空機という意味では「ドローン」という呼び名が用いられることも多く、航空機とその周辺の高度なシステム体型を総称する場合にはUASの呼称が用いられています。
ドローン航空法が2015年12月に施行され、ドローンを屋外で飛ばす場合、
・空港周辺 ・高度150メートル以上 ・人家の集中地域
飛行禁止区域
空港周辺
150m以上の上空
人家の集中地域
上記での飛行は航空法によって禁止されており、飛行禁止空域以外にも、
・日中(日出から日没まで)に飛行させること ・目視(ドローンが目で見える距離)の範囲内で飛行させること ・建物や人などとドローンとの距離を最低30メートル確保すること ・催し場所など人が集まる場所で飛行させないこと ・危険物などの輸送を行わない ・物を投下してはならない
など、航空法によるドローン規制が設けられています。
飛行の方法
日中での飛行
目視の範囲内
距離の確保
催し場所での飛行禁止
危険物輸送の禁止
物件投下の禁止
飛行禁止空域や規制が設けられている条件下でドローンを操縦させるにはどうしたらよいか?実は、それらの規制を受けずにドローンを飛ばすことが可能な方法があります!
例えば、
「夜間に飛ばす」 「目視外(ドローンが目で見えない距離)で飛ばす」 「人口密集地(街中など)で飛ばす」 「建物や人との距離を30メートル以内で飛ばす」
といったことが、国土交通省の「全国包括飛行許可」という承認を得ることで可能になります! 全国包括飛行許可を得るためには、「一定以上のドローン操縦技術の保持」 「航空法の正しい知識を持っている」
などの条件がありますが、その中でも特に重要なのが「10時間以上の飛行実績(経験)」が必要となります。ドローン操縦経験が10時間未満のパイロットは「全国包括飛行許可」を得ることができません。当社ではドローンを操縦された方の飛行時間が10時間に到達した段階で「10時間飛行履歴証明書」を発行することで、国交省への許可承認申請を行いやすくしています。
「全国包括飛行許可・承認」を得るには、 「10時間以上の飛行実績」「一定以上のドローン操縦技術」「航空法の正しい知識」が必要! 国交省の飛行レベル2ライセンスが取れる、国交省・管理団体ドローンネット「UASレベル2」技能認証を取得することで、ドローン操縦技術、航空法の知識が身につきます!
国土交通省の「全国包括飛行許可」承認を得るための最低条件として、
「目視内で操縦飛行を行える」 「マニュアル操作が行える」 「目視内で自動・自律飛行オートパイロット」 「円移動などのマニュアル操作」 「時計回り、反時計回りの8文字飛行」
などといった技能レベルを保持していることが必要です。
UASレベル2技能認証カード

それらの操縦技能や航空法などを学べるドローンスクールが、当社が運営する「ドローンネットスクール」となり、ドローンネットスクール所属のプロ講師が監修・作成した、「eラーニング」で、スクールと同じ受講カリキュラムを繰り返し学ぶことができます。「10時間飛行履歴証明書」を入手した後は、ドローンを扱う企業や個人が法令を遵守ながら安全にドローンを飛ばすことかできるかどうかの筆記テスト及び、ドローン操縦技能レベルを判定する実技テストに合格することで、国交省の飛行レベル2ライセンスが取れる、国交省・管理団体ドローンネット「UASレベル2」技能認証を取得することができ、「全国包括許可」承認を得るための技能を保持したとみなされます。
国交省・管理団体ドローンネット「UASレベル2」技能認証を取得した方は、国土交通省の「全国包括飛行許可」承認を得ることができ、「ドローン空撮映像」「空中測量」「設備点検」「農業利用」「橋梁・送電線のインフラ点検」等、趣味やビジネスで幅広いドローン活用が行えるようになります。
UASレベル2技能認証を取得することで飛ばせるドローンがこちら!
※画像の機体は一例です。UASレベル2技能認証試験に合格すると200g~5000gまでのドローンを屋外で合法的に飛行させられるようになります。
国土交通省・管理団体ドローンネットUASレベル2技能認証を取得するメリット

全国包括飛行許可申請の手続きを一部簡略化
「UASレベル2技能認証」取得者は、国土交通省への包括飛行許可申請の際にUASレベル2技能認証を提示することで、書類の一部「様式3及び無人航空機を飛行させる者の追加基準への適合性を示す書類(操縦士の飛行経歴・知識・能力確認)」を省略することができます。

第三者への信頼感
UASレベル2技能認証カードを携帯することで、飛行前や空撮業務時に土地所有者・警察署・近隣住民といった第三者への事前説明が円滑に行えます。

ビジネスにおける信用
信用性やブランド力が重要視されるビジネスシーンにおいて、国土交通省・管理団体ドローンネット認定ライセンスであるUASレベル2技能認証を持っていることでビジネス上有利に働きます。 UASレベル2技能認証は500g~5000gのドローンが対象のライセンスとなります。 UASレベル2技能認証を取得することでドローンを活用したビジネス活動が可能に!
【 管理団体・スクール規模 】
ドローンの潜在市場規模は、数業種のサービスにおいて、世界で年間15兆円以上(現在ベース)という調査データが、世界有数の大手コンサルティング企業より発表されました。 また、2030年までに人類は10億機のドローンとそのセンサ類を必要とするだろうと、米国の著名な未来学者が予測をしています。 今後、無限の可能性があるドローンは、様々なシーンで活用され、今世紀至上最もディスラプティブ(新しい市場や価値連鎖を生み出す)な技術の一つとなることが想定されます。
ドローンの活用が可能な業種一覧
農林水産
農薬・肥料散布/農作物管理/害獣調査・駆除/魚群探査
調査・管理・リフォーム
マンション・アパート/一軒家・ペンション/工場・倉庫/火災保険/土木測量
災害対策
洪水・津波監視/森林火災監視/火山監視/地震監視/復興作業
捜索・救助
水難者の捜索・救助/山岳遭難者の捜索・救助/徘徊老人の捜索・救助/ペットの捜索・救助
輸送・物流
宅配/AED輸送/浮き輪輸送/緊急物質輸送/孤立地帯への物質輸送
計測・観測
空間情報・地図情報収集/交通量計測/気象・大気観測/海洋観測/生態系観測/環境モニタリング
巡視・点検
河川・ダム/海岸堤防/高速道路/鉄塔・送電線/化学コンビナート/造船所/高炉・原子力発電所/太陽光発電所/風力発電所/橋梁・トンネル
撮影・エンターテイメント
映画・TV番組・ニュース報道/スポーツ/ウェディング/イベント・コンサート/プロモーションビデオ/記録撮影
空撮映像の出品・販売・購入

ドローンで撮影した写真素材・動画素材を、サイト上で自由に販売する事が出来ます。また豊富な国内外の美しい風景など、ドローン空撮ならではのダイナミックな写真・映像が購入可能で、商用利用も可能です。

出品映像の用途
企業のホームページ制作やイメージPV・パンフレット・プレゼン資料・番組/CM/映画制作・ポスター背景・カレンダー・etc.

ドローン教育事業



弊社が推奨するドローンスクールを紹介したり操縦体験等を行う事業です。
「オンライン事業説明会」の内容


業界最安値級でUASレベル2技能認証が取れる理由やライセンス取得者の方が今ドローンをどのように活用しているのか? ライセンスを取った後、ドローンをどのようにして活かしていくのか? ドローンに関連するビジネス活用例や高まるドローンパイロットの需要状況などを分かりやすくご説明します。UASレベル2技能認証で広がるドローン分野の可能性を実感していただけますので、この機会に是非「オンライン事業説明会」にご参加下さい。オンライン事業説明会へは無料でご参加いただけます。
「オンライン事業説明会」参加方法
申込フォーム内容を入力して参加希望日時を選択して下さい。
お申込み後、2営業日以内に事業説明会の日時をメールにてお知らせいたします。参加日程をご確認下さい。
「ZOOM」を使ったオンライン事業セミナーにご参加下さい。
ドローン「オンライン事業セミナー」は WEB 会議ツール「ZOOM」を使って開催します。 事業セミナー参加希望の方で ZOOM を利用されたことのない方は、ZOOM サインアップ(無料)をお済ませ下さい。
UASレベル2技能認証を取得された方の体験談
ドローンをビジネスで活用したい企業様や個人の方、独学でのドローン操縦に限界を感じていた方、ドローンに興味があるけどきっかけが無かった方、お子様の習い事として検討されていた親御様など、幅広い方に事業説明会へご参加いただいています。実際に参加された後UASレベル2技能認証を取得された方の体験談をご紹介します。
ライセンスを取得したら“早速活動”しよう
UASレベル2技能認証ホルダーが撮影した動画をご紹介
伊豆大島の火山
25歳男性の作品(ドローン歴2ヶ月)
北海道の流氷
26歳男性の作品(ドローン歴1年)
株式会社ドローンネット
ドローン関連コンテンツの企画・開発・運営事業
所在地:〒102-0083東京都麹町4-3-29 VORT紀尾井坂ビル1階
営業部:〒102-0083東京都麹町4-3-4 宮ビル9F
資本金:636,193,300円(資本準備金含む)従業員:40名
お問い合わせ:03-6261-0450
電話番号:03-6261-6018FAX番号:03-6261-6019メールアドレス:seminar@drone-net.co.jp
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